
来日間近!!ファイヴ・セカンズ・オブ・サマーが最新アルバム「Everyone’s A Star!」を引っ提げて行う、8年ぶりの来日公演を11月21&22日に開催!1分で読める来日公演までのシミレーション&過去のインタビューからメンバーの日本愛コメントをご紹介♪この貴重な来日公演をお見逃しなく!!
2026年11月21日(土)【SOLD OUT】
東京:SGC HALL ARIAKE
OPEN 17:00/START 18:00GOLDスタンディング:¥22,000(税込)
一般スタンディング:¥14,000(税込)
S指定席:¥18,000(税込)
A指定席:¥12,000(税込)
2026年11月22日(日)【追加公演】
東京:SGC HALL ARIAKE
OPEN 16:00/START 17:00
GOLDスタンディング:¥22,000(税込)
一般スタンディング:¥14,000(税込)
S指定席:¥18,000(税込)
A指定席:¥12,000(税込)
チケット一般発売中(VIPアップグレードなど一部の席種は既に完売となっているものもございます)
東京:SGC HALL ARIAKE


“日本は僕のオタクな趣味を認めてくれるんだ。猫カフェとか忍者レストランとか、いろんな発想を実際に形にする人たちがいて、それがごく普通に受け入れられてるのってアメージングだよ”(マイケル/イン・ロック’15年5月号より)
“他の国とは全然違うから、来る前はどういう場所か想像出来なかったんだけど、凄く気に入ったよ”(カラム/イン・ロック2015年4月号より)
“日本のカレーとかトンカツとか…日本の食べ物って本当においしいよね。日本に来てからずっとノンストップで食べてる気がするよ(笑)”(アシュトン/イン・ロック2015年4月号より)
“日本のことが大好きになっちゃったよ。日本に来たことのある人達は口を揃えて、日本は世界中のどことも違うって言ってたんだけど、実際こうやって来てみて、それは事実だったなって実感してるところだよ”(ルーク/イン・ロック2015年6月号より)

“初めて日本に来た時から日本にまつわる曲を書くのが夢だった”
前回の来日公演は2018年8月に行われました。同年6月にリリースされたアルバム「ヤングブラッド」には日本から得たインスピレーションがたくさん盛り込まれているとマイケルは話します。
“日本で目が覚めて孤独や喪失感を感じた”と歌う曲「ウォーク・アップ・イン・ジャパン」ですが、来日取材に応えてくれたマイケルによると、“日本には独特な文化があるから、曲を通して誰もがハッキリとその情景を思い浮かべられる”ため“日本を抽象的なコンセプトとして表現した”そうで、実際には、“日本にいる時に孤独を感じることはまずないよ。いつ来ても素晴らしい人たちに囲まれてるし、ファンも素晴らしいし”と話してくれました。“初めて日本に来た時から日本にまつわる曲を書くのが夢だった”のだそう。(イン・ロック2018年9月号より)
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマーの8年ぶりとなる来日公演、心待ちにしてきた皆さんにとって最高の思い出となっていることでしょう。今回の来日公演の感想をSNSや、雑誌インロックの「アドミッション・フリー」コーナー(メール「件名:5SOSライヴレポート」)へ投稿していただけるとうれしいです!
イン・ロック★ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー:インタビュー掲載号
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー最新アルバム&EP

最新アルバム
EVERYONE’S A STAR! (Fully Evolved)
https://umj.lnk.to/5SOS_EAS_FE

最新EP
CLUBSOS VOL.1
最新アルバム「EVERYONE’S A STAR!」収録の6曲を新たに再構築
https://umj.lnk.to/5SOS_CLUBSOSVOL1








